CHANDLER LIMITEDのパーフェクト設計、GAV19Tギターアンプとキャビネット展示中!

  • 2014.09.05 Friday
  • 14:28


あの『アビィロードスタジオ』から『ブリティッシュサウンド』を知り尽くした、最も優れた音響機器デザイナーとして、EMIオーソライズ製品のレコーディング機器の設計を一任されているのがWade Goeke(ウエイド・ゴーク)です。



彼の設計する機器は常に音楽が持つ『質感』と『トーン』を中心に考えられており、計測機の数値よりも自分の耳や感覚を最も重視して設計されています。その『トーン』に対する集中力や、センスの良さは、彼が独自の設計を貫いた『Germaniumシリーズ』や『Little Devilシリーズ』などのラインナップで世界中のトップスタジオで認められています。



プロオーディオの世界ではいまや誰もが認める天才デザイナーであり、商業的にも大きな成功をおさめています。











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そんなウェイド氏はもともとミュージシャンで、Gibson SGを中心にプレイするギタリストでもあります。大のブリティッシュロック・フリークである彼自身が、構想から4,5年の歳月を経て発表したのがこのギターアンプ GAV19Tです。



やはり天才ウェイド・ゴーク、普通のギターアンプは作りませんでした。



GAV19Tにはあらゆるマジックトーンが、個性を最も重視するウェイド・ゴークが考える最高の『トーン』が詰め込まれています。



そのサウンドは国内外でも少しずつ愛用者を増やし、最近ではそのトーンにほれ込むミュージシャンはますます増加傾向のようです。またレコーディングスタジオのサウンドエンジニアやコンポーザーなどの間では、最高のレコーディング・ギターアンプとして導入されていることも多くなってきています。





続きはこちら

http://umbrella-company.jp/contents/chandler-limited-gav19t-cabinet/




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