材木商伊勢屋忠兵衛&デストロイヤー

  • 2018.02.22 Thursday
  • 00:43

 

お文は材木商伊勢屋忠兵衛からの申し出を受けてしまったので所詮世の中銭なのかと思ってしまったためパシュートの金メダルでよかったという思いが薄れてしまった。着膨れしているアイドルの人くらい膨らまないとやりきれない気分である。ノンアルきぶんで健康に気を使いたいとこだがそうもいかないのでビールを飲んだ後にワインと芋焼酎を飲んでいる。車が好きな人というのは車のメカニカルに前に行け、右に曲がれ、バックするなどと自分の意のままに動いくれるのが好きなのではないかとサムライドライブを見て考える。私はそういうのは苦手で何か挑んでくるような機械とかメカが好きだ。こっちがガガガといくとギギギと返してくるようなやつだ。ケケッと弾くとギョギョッと返してくるのでこちらもギュルんギュルんといった気持ちになってマシンと一体になって高まっていくようなことが結構好きだ。車のギアを前進にいれたのに車は後進するようでは車としては馬糞だがそういう事であっても気持ちとしては失いたくないことの一つである。FBから引っ越すつもりで書いているがどうも今ひとつ調子がでない。こんな日もあってもいいではないか。憤慨して文吉を責めたい気分。「WAVE FORMER DESTROYER」だが持続するノイズを手懐けるのに時間がかかりそうだがコツは掴んできた。内部のスイッチでもっと変わると思うのでこれは数年でも遊んでいられそうだ傑作の予感。シュワーンとゾワゾワを作るフィルタースイッチとゲート感が増すブーストと持続しながら暴暴爆疾と転げ回る音の伸びる様は文吉が材木商伊勢屋忠兵衛に世話になっていることを呪うであろう。おみつも一緒に調子にのっている所がなんかムカつく。昔お文は忠兵衛の父親に世話になっていたということで伊佐次の辛い気持ちもわかるよ。デスバイオーディオをやる時間がない今はジュニアをやっているし次はオーラトーンをやるからだ。昼飯は美濃焼きではなく志の焼きの方にした脂がより多いとのこと。したらもやない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大音響を出す新種の爆音エビ、「ピンク・フロイド」。

  • 2017.04.14 Friday
  • 13:48

 

ラウドでソニックな大音響を奏でる新種の"爆音エビ"が発見され、『ピンク・フロイド』と命名されたらしい。


 

このたび発見されたこのピンク色の爪を持つ"爆音エビ"。

 

素早く大きい方の爪を閉じることで 、『海の中でも最もラウドな音響を発生させる』そうで、そのソニックな音響は魚を気絶させてしまうほど。新種発見のレポートをまとめた方がピンク・フロイドの大ファンであったことから、この名前がつけられたようですが、正式名称は『ピンク・フロイド・ピストル・シュリンプ』というようで、少しパンク的な響きもたされている何ともUK感の強いエビですね。でも発見されたのはパナマの太平洋沿岸のラス・ペラスラ諸島ということでイメージがちょっと違う。いくら好きなバンドがいるからって、新種のエビやカニやパンダなんかに無闇にそんな名前をつけるのはあまり感心しませんね。天知茂ファンなら『アマチ&非情のライセンス・エビ』みたいになるわけで、あんまりですね。

 

あっ。ちなみに『ピンク・フロイド』の数々の名作は、世界で一番有名なレコーディング・スタジオである、英国のアビイ・ロード・スタジオで録音されていますが、そのサウンドを決定付けたのが有名なTGコンソールですが、その正式な復刻モデルであるCHANDLER LIMITED TGシリーズ絶賛発売中です。

http://umbrella-company.jp/chandlerlimited.html

 

 

以上"爆音エビ"『ピンク・フロイド』に関連付けた音響機器の宣伝でしたがあんまりでしたね。ははは。

おわり。

 

 

 

 

マジチョベリバ

  • 2015.10.01 Thursday
  • 22:38


はっきり言いますけど。
ここ数ヶ月の間、ずっと頭の中に「みんみんだは」が住み着いており、朝一番に考えることは大抵「みんみんだは」のことで、「へーい!」「へーい!」「明日 の試験マジチョベリバ」と四六時中「みんみんだは」で、仕事や家庭生活が ままならない、思惑通りにいかない、自由がきかない、 不如意。本日は特に重症だったため帰宅後即検索後今発見動画へーい。






 

Western Union Desperate

  • 2014.06.04 Wednesday
  • 01:06
1997年にはインターネットもまだ一般的でなくてもちろんスマートフォンも携帯もなかった。僕はその頃アメリカに住んでいてたっぷりと過ごしていた。今よりもずっとずっと夜が長かった。誰も答えを見せてはくれないから漂うような時間の中でとりとめもなく思考を張り巡らせていた。涼しい夏の夜に沢山の掛け替えのない「音楽」を「生」で聴いた。人間が生身で生み出した本物のバイブだ。煙が感性を尖らせて、アルコールがそれを微睡ませた。街を歩いているだけであらゆる冒険が僕らを歓迎してくれる。夜はいつまでも続いていて永遠にこの夜が終わらないかのようだった。時間は今よりずっとゆっくりと漂うように流れていた。情報はフリーペーパーで探したり誰かが囁くように教えてくれる。ニューヨークの空間の中に身を任せて漂ってさえいれば自然とつながりができていって美しい場所に導いてもらえるかの様だった。どこへでも出かけていって、そこには必ず何かがあった。それは今頃に存在している情報や体験とは少し価値観が違っていて、すごくリアルなものだったように思えるのです。近頃の夜はとても短くて思考が漂う隙間と空間がない。まあ年をとったものだなぁ、と思うけど自分に合っているやり方が一番好いものだとも思える。まったくの遠慮なしに押し寄せてくる安っぽい情報が僕のiphoneを一定時間ごとに鳴らし続けている。たゆたう時間を完全に忘れてしまったかのようだ。まだ間に合うかもしれないと思っています。











週給だから毎週金曜にチェックをもらってWestern Unionで現金に変えてもらったのも懐かしいですね。














Blixaが黒い料理を作る番組

  • 2014.06.01 Sunday
  • 01:48













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