「BSC-112-FT」フリップトップ式のベースキャビネット発売開始!

  • 2018.05.17 Thursday
  • 15:44

 

「BSC-112-FT」ベースキャビネットは、Demeter Amplificationのコンパクトな真空管+クラスDのベースアンプヘッド「BASS400」、「BASS800」とのコンビネーションに最適化されたフリップトップ式のベースキャビネットです。

 

 

 

 


http://umbrella-company.jp/demeter-amplification-BSC-112-FT.html

 

 

TUBE 角野秀行様 導入インタビュー 『Demeter VTBP-MJ-800D ベースアンプ』

  • 2016.08.02 Tuesday
  • 19:28

 

 

TUBEのベーシストである、角野秀行様にDemeter Amplificationのチューブ&”D”のハイブリッド・ベースアンプ VTBP-MJ-800Dをご導入いただき、販売店の池部楽器店 ベースコレクション様のご厚意があり、製品の感想を御伺いする事ができました。

 

 

『クリアで押し出し感もあって真空管のコンプ感や暖かみを感じる音。しかもこのサイズ!さらにDIの音の良さも導入の決め手になりました。』

 

 

 

 

http://umbrella-company.jp/contents/demeter-vtbp-mj-800d-hk/

 

 

 

 

 

 

 

Demeter BASS 400 と BASS 800 チューブ&”D”ハイブリッドの小型ベースアンプがBASS MAGAZINEに掲載中です!

  • 2016.08.01 Monday
  • 16:49

 

音にこだわるミュージシャンを中心に話題になっている、巨匠ジェームズ・ディメーター設計のコンパクト・ベース・アンプ BASS 400とBASS 800が、BASS MAGZINE誌で特集されています。

 

 

 

 

http://umbrella-company.jp/contents/demeter-bass-400-800-bass-magazine/

 

 

 

大プッシュ中のハイエンド&コンパクト・ベースアンプ、Demeter Bass400のレビューがBASS MAGAZINEさんに掲載中です!

  • 2016.06.26 Sunday
  • 12:53

 

現在弊社で大プッシュ中のハイエンド&コンパクト・ベースアンプ、Demeter Bass400のレビューが、BASS MAGAZINE(2016年7月号)に掲載中です!

 

レビュー内容はここには書けませんが、Demeter Bass400のハイエンドで、普遍的な音楽性を重視したサウンドが高く評価されています!

 

 

 

コンパクトなクラスDアンプでありながら、前段プリアンプにはLeland Sklarのために設計された名器VTBP-201チューブ回路を搭載。400Wのパワフルサウンドと超コンパクトなサイズ感を達成しつつも、チューブならではの音楽的な艶や鳴りを実現したチューニングは、さすがベテラン・デザイナー James Demeterの仕事!

 

レビューではより詳しくDemeter Bass400いついて解説されていますので、ぜひ書店でお買い求めいただき、お楽しみください!

 

またBASS MAGAZINEの次号でも、Demeter Amplification Bass400とBass800の2機種が大特集される予定です。2機種の試奏でレビューや、James Demeterのミニインタビューなども掲載される予定ですので、どうぞお楽しみに!!

 

 

Demeter Amplificationの日本語ホームページはこちら!

http://umbrella-company.jp/demeter-amplification.html

 

 

 

 

 

CHANDLER LIMITEDのパーフェクト設計、GAV19Tギターアンプとキャビネット展示中!

  • 2014.09.05 Friday
  • 14:28


あの『アビィロードスタジオ』から『ブリティッシュサウンド』を知り尽くした、最も優れた音響機器デザイナーとして、EMIオーソライズ製品のレコーディング機器の設計を一任されているのがWade Goeke(ウエイド・ゴーク)です。



彼の設計する機器は常に音楽が持つ『質感』と『トーン』を中心に考えられており、計測機の数値よりも自分の耳や感覚を最も重視して設計されています。その『トーン』に対する集中力や、センスの良さは、彼が独自の設計を貫いた『Germaniumシリーズ』や『Little Devilシリーズ』などのラインナップで世界中のトップスタジオで認められています。



プロオーディオの世界ではいまや誰もが認める天才デザイナーであり、商業的にも大きな成功をおさめています。











Chandler,真空管ギターアンプ,ブティックギターアンプ,チューブギターアンプ,レコーディング



そんなウェイド氏はもともとミュージシャンで、Gibson SGを中心にプレイするギタリストでもあります。大のブリティッシュロック・フリークである彼自身が、構想から4,5年の歳月を経て発表したのがこのギターアンプ GAV19Tです。



やはり天才ウェイド・ゴーク、普通のギターアンプは作りませんでした。



GAV19Tにはあらゆるマジックトーンが、個性を最も重視するウェイド・ゴークが考える最高の『トーン』が詰め込まれています。



そのサウンドは国内外でも少しずつ愛用者を増やし、最近ではそのトーンにほれ込むミュージシャンはますます増加傾向のようです。またレコーディングスタジオのサウンドエンジニアやコンポーザーなどの間では、最高のレコーディング・ギターアンプとして導入されていることも多くなってきています。





続きはこちら

http://umbrella-company.jp/contents/chandler-limited-gav19t-cabinet/




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